名鉄三河線(海線)
知立6:31→7:06碧南7:22→7:48刈谷(名鉄・JR)7:56快速→8:07岡崎(H20、12、10水)
知立(ちりゅう)は3面5ホームで北から片側ホームの6番線豊橋・岡崎・西尾行き。次が両側ホームで5番線が名古屋行き、4番線が三河線刈谷・碧南行き(3・4番線ホームには猿投・碧南行きと書いてあるので一部は猿投行き?)。次も両側ホームで3番線が豊田・猿投行き(一部は碧南行き?)で、2番線は行き先表示がないが豊田行きにも使っている。1番線は側線でホームがない。6時25分頃から明るくなる。6:31碧南行きは3ドア4両。先頭車は6037で6割座席埋まっている。複線で最初の駅の重原(しげはら)は乗降客0人。単線になる。刈谷はJRとの乗り換え駅で半分降りたが、それ以上に乗った人がいて座席は7割埋まった。再び複線になり刈谷市で2人降りる。単線になり街並みがつづいているが一部田圃があり、過ぎるとまた街並になる。小垣江(おがきえ)で5人降り1人乗る。交換した上り電車は混雑率80%で立っている人が多い。吉浜(よしはま)2人降り1人乗る。片側ホームに10人くらいいたが、上りの乗客らしくこちらの電車には乗らない。名鉄の電車は本線も三河線も3ドアのうち中央のドアの上に英語の沿線案内図があり、両端の2ドアの上に日本語の案内図があるが、どちらも名鉄の全駅を表示しているだけで、列車種別毎の停車駅が描かれていない。種別が多すぎるため描けないのだろうが、何とか工夫して描いてもらわないと不便だ。三河高浜で1人降りる。ホームには多くの学生が上りを待っている。上り列車の混雑率は100%近い。高浜港(たかはまみなと)は片側ホーム1つで1人降り1人乗る。座席は3~4割埋まっている。北新川(きたしんかわ)では上りと下りのホームが他の駅と逆になっている。1面両側ホームで下りは他の駅と違って西側に停まった。ホームに人が多く上りは到着したとき混雑率60%で、出発する時は70%。新川町(しんかわまち)で1人降りる。碧南中央(へきなんちゅうおう)で9割降りる。乗ってきた人もいて座席は2割埋まって先頭車は10人。終点の碧南で降りた人は2人だけ。他の人は乗ったままで、電車は折り返し上り行きになる。碧南ホームは1面2線。
碧南駅の先まで鉄道は通っていたが今は廃線になっている。
碧南からの上りは座席10割。立っている人は数人。1番後ろは6002。碧南中央10人以上乗り、60%。新川町でも10人以上乗る。北新川でも10人以上乗り110%。スピードは最高73キロ。高浜港でも数人乗り120%。三河高浜で数人乗る。1面両側ホームで通常通り西側に停車する。発車したときに下りは座席4割くらい埋まっている。吉浜は降りる人より乗る人の方が多く150%。最高70キロで走っている。小垣江では170%、下りは60%。田のある所を過ぎたら高架になる。刈谷市で数人降り、数人乗り、180%。高架を降りたら刈谷駅。刈谷で半分降りる。ホームは一杯で降りた人と同じくらいの人が乗ったかもしれない。乗り換えたJRの刈谷駅のホームも人で一杯。7時56分発の新快速は混雑率100%。安城では65%に、すれ違う上りの方の特別快速は110%。岡崎で半数の人が降り、座席率9割、上りホームは人で一杯。
岡崎駅東口
岡崎駅西口
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